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| プレスリリース
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![]() ふわゆらマフラーのオンラインでのご注文や展示販売について
先日発売になりましたふわゆらマフラーですが、ご好評頂いており、
タオルの産地 愛媛県今治で、パイル織りの技術を使って
雑誌『東京、手仕事さがし』で、セキが取材を受け、掲載されました。
ストールとして使えたり、ちょっと汗をふいたり、
今回、今治でつくった「ふわゆらマフラー」の発売を記念して、
昨年より日本ではじめて開かれたブックツーリズムのフェス「高遠ブックフェスティバル」。
町田のお寺の中で開かれるすてきなイベント。 サルビアの今年のなつぶくろは、ちょっとした夏のお出かけにぴったりなあずまぶくろ仕様。
商品のセレクトをセキがつとめる、愛知県安城市にある「くらしのものがたり」。
8月より、サルビア工房上原かなえによるクラフト教室が
7月13日までの期間限定だった小田急新宿店での「Sense of Life」のイベントが
雑誌『すてきにハンドメイド』で、セキユリヲとサルビア工房上原かなえによる
人気のトートバッグのどんぐり染めを 工房尾道帆布さんにお願いして
春に受注販売していました草木染めの麦わら帽子ですが、ご好評いただき
めがねの産地、福井県鯖江にある金子眼鏡と作り、季刊サルビア16号で特集した「はんなりめがね」。
梅雨になり、サルビアの定番商品、hasu柄とkaze柄のレインコートが人気です。
MOTTAINAIの研究員であるセキユリヲが、マイボトルプロジェクトに参加し、
サルビア工房 上原かなえのワークショップを京都の手染メ屋さんの工房で行います。
雑誌『Pen』の取材で「デザインアカデミーの課題を通じ、何を学べますか?」という
雑誌『フィガロジャポン』のオフィシャルサイトmadame FIGARO.JPの中で
17号の特集は、スウェーデン織りのバンドづくり。
季刊サルビア17号の特集でセキユリヲが自ら織り上げたバンドが、スウェーデンから届き、
ただいま手染メ屋さんでは注文が殺到している中、
5月16日(日)に、昨年秋も開催した世田谷の『夏椿」にて、イベントをおこないます。
「サルビア給食室のおいしいおもてなし」が筑摩書房より発売になりました。
GW最後の日、5月5日(水)に湯島聖堂にて行われる美篶堂まつりに
以前季刊サルビアでご紹介し、ご好評頂いているtouta.さんと作った布ナプキン。
新刊「サルビア給食室のきちんと朝ごはん」が先日えい出版より発売されました。
めがねの発売と同時にCOMPLEX+京都店から始まり、
心地よい暮らしを提案する、カフェ、セレクトショップ、ベーカリー、住宅展示場が
暮らしのお店オープンを記念して、セキユリヲが今年2月 気持のいい木の家io(イーオ) ミッフィー誕生55周年記念展覧会が東京松屋銀座を皮切りに開催され、 また雑誌『MOE』5月号のGO!GO!ミッフィー特集にて、 雑誌『デザインの現場』で、セキユリヲがスウェーデンでの留学生活やデザイン、
履けば履くほどやわらかくなる「ふんわりくつした」に
昨年、ご好評いただきました草木染めの麦わら帽子が、今年は受注生産で登場です。
めがねの発売と同時に金子眼鏡直営店
先日、「サルビア給食室の毎日のおやつ手帖」(主婦と生活社)が発売されました。
めがねの産地、福井県鯖江にある金子眼鏡と作っためがねです。
16号の特集は、金子眼鏡と作ったサルビア「はんなりめがねのできるまで」。
今回、金子眼鏡と作った「はんなりめがね」の発売を記念して、
ストックホルムのセレクトブックショップ「konst-ig」で
さむい冬にこそ、こころあったまる贈り物をしたい! スウェーデンに留学中のセキユリヲが2月8日から21日まで、
立春からはじまり大寒で終わる、二十四節気七十ニ候のカレンダーは、
サルビアオンラインでの取り扱いは、のこり僅かとなっており、
ミュージシャンでもあり、写真家のnanacoさんのPoetic Bread展に 毎年、みなさまにご好評頂いておりますサルビア福袋を今年もご用意致しました。
1月2日より、全国のお取り扱い店舗にて
15号では、スウェーデンへ手仕事を習いに行った 履けば履くほどやわらかくなる「ふんわりくつした」に待望の新柄が登場です。
詳しくはこちら
11月27日(金)から12月25日(金)までの期間限定で、 ご好評頂いております、サルビア×工房尾道帆布のトートバッグ。
詳しくはこちら 人の集まりが多い季節に役立つ、おもてなし料理と簡単なコーディネートを メニュー:豚肉と紫キャベツのビネガー煮 、オリーブと長ねぎのピラフ 、 ぜひ、お越し下さい。→詳しくはcuocaのHPまで ワタナベマキ(サルビア給食室)の新刊がでました。はじめての献立本です。 『また作りたくなる1週間献立ノート』サンマーク出版 1500円 2009年12月10日(木)〜2010年1月6日(水) サルビア工房 上原かなえの新刊、「かんたんかわいい年賀状」、 青山ブックセンター本店はこちら。 以前販売しており、大変ご好評頂いておりました
1点1点手染めのため、少量ずつの入荷となります。お早めにどうぞ。
詳しくはこちら
昨年も好評だった歌こころカレンダーの新作です。
詳しくはこちら
季節の変わりめのご挨拶にぴったりな
サルビア工房の著書はこちら
ご挨拶カードの手づくりレシピ:グラフィック社/1260円 10月25日(日)に、東京世田谷区にある「夏椿」で
詳しくは夏椿のサイトをご覧下さい。 外を歩くのに気持ちがいい季節、
サルビアでは、定番のくつしたや布ナプキン、トートバッグほか
詳しくは展覧会などのページをご覧下さい。
日時:10月24日(土)・25日(日)/雨天決行 10:00〜17:00
当日は、会場の混雑が予想されます。また、非常に広いスペースですので、 セキは、今年の8月から1年間、スウェーデンのエーランド島で ロングセラーでみなさまにご好評いただいております 季節が変わり、お部屋の模様替えをしたい!
10月9日(金)から11月2日(月)の間、 季刊サルビア14号で特集しました
2009年10月10日(土)、11日(日)に秋の風を感じながら、
サルビア給食室・ワタナベマキの新刊 14号では、広島・尾道へバッグづくりの旅に出かけてきました。 オーダーメイドの傘づくりをしているハマヲ洋傘店さん。 まだまだ日射しの強い季節が続きますので サルビアでは、夏のイベントとして あつい夏に涼やかな風の音色を届ける、サルビアの風鈴ができました。 以前ご好評いただいていた 美篶堂さんによる手製本の和綴じノート。 『天然生活』でも紹介されました草木染めの麦わら帽子は お花がさくようにふんわりと開く不思議できれいな紙「ハニカムペーパー」を使ったワークショップを開催します。開くのがうれしくなる。とっておきのカードがつくれます。はさみが使えるお子さんなら大人と一緒に参加できますので、みなさんお誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
「くらしのmoto市」にサルビア工房が出店します 詳細こちらへ
「ハニカムペーパーでつくるメッセージカードづくり」〜花のカードづくり〜
日本の年間傘消費量は約1億3,000万本と世界一。そのうち9割がビニール傘といわれています。(日本洋傘振興協議会推定)
『この問題をなんとか解決したい!!』と、スタートしたMOTTAINAI傘プロジェクトにセキユリヲが参加しています。 梅雨の時期に大活躍のレイングッズを値下げしました。キッズサイズ、レインバッグもお手頃価格になりました。 詳しくはこちら
雑誌『天然生活』で、セキがインタビューを受けています。テーマは「母から譲り受けたもの」。10数年前から続けている茶道でつかう、道具や、着物の帯などを紹介しています。 新宿小田急百貨店「サンドリーズ・アレースウィングスペース」にてセンスオブライフさんのセレクトショップに参加しています。布ナプキンやくつしたをはじめ、季刊サルビア、アイヌポーチ、さをりバッグ、草木染めカットソー…などを出品しています。 1枚あると、いろんな用途に使えて便利なてぬぐい。着物の半襟に使う、なんて方もいらっしゃるようです。ハンカチやタオル代わりにしても、これからの季節に便利そうですね! 新刊ができました! 季刊サルビアについてはこちら みなさんGWの予定はお決まりですか? みづゑ手芸部の第二回テーマは「お弁当」。ピクニックやハイキング、毎日のお弁当づくりに欠かせない、お弁当包みやはし袋、カゴや帽子などのアイテムを用意してお待ちしております。週末のワークショップもぜひご参加ください。
ハギレでつくる「マイ箸袋」 エアクッションでつくる「ペットボトルホルダー」 会場 恵比寿三越1F クロスイー 「ほぼ日」こと、ほぼ日刊イトイ新聞さんとハラマキとレッグウォーマーをつくりました。夏の冷房対策にもってこいのアイテムです。見せてもかわいいサルビア柄は「深い森」と「ひなたの花」の2種類です。期間限定の受注生産なので、お申し込みはお早めに!! 「日本人が好む味」として長年愛されてきたカンロ飴の新キャラクター「カンロちゃん」を、セキユリヲがデザインしました。4月30日まで東北エリア限定でカンロちゃん親子が登場するCMがオンエア中。カンロ飴サイトでも見られます。全国のスーパーマーケットでは、カンロちゃんグッズがもらえるキャンペーンを6月末まで実施中です。
3月1日より、季刊サルビアが12号が発売となります。 季刊サルビアについてはこちら salvia×touta.のコラボレーションナプキンもできあがりました。 季刊サルビア12号の発売を記念して、全国お取り扱い店舗にてフェアを開催いたします。 赤ちゃんから、いいものを。 通販会社レモールさんと一緒に、セキユリヲの図案を使ったこども服をつくりました。 レモールオンラインショップ 立春からはじまり大寒で終わる、二十四節気七十ニ候のカレンダーです。 絵とものづくりの本『みづゑ』から生まれた部活動、それがみづゑ手芸部です。 ハギレと糸でつくる チクチク「手ぼうき」 ショッピングバッグでつくる シャカシャカ「はたき」
会場 恵比寿三越1F クロスイー 切り紙のワークショップを青山ブックセンターで開催します。サルビア工房の新刊『北欧にならう かわいい切り紙』(PHP研究所)の作品の中からアレンジしたいろいろな紙素材をかさね、花びらをかたどったメッセージカードをづくりです。お子様も一緒に参加できるワークショップです。
北欧にならう かわいい切り紙/PHP研究所/1470円
会期 2009年1月18日(日)13時
会場 青山ブックセンター本店 カルチャーサロン青山
参加費 1,000円(材料費込み)電話予約の上、当日ご精算
準備いただくもの ハサミ、カッター、筆記用具
予約&お問い合わせ 03-5485-5511/青山ブックセンター本店
受付時間 10時〜22時(店舗の営業時間内となりますのでご注意下さい。) サルビアの福袋が今年もできあがりました。今回は、旅行などに便利な布製のランジェリーバッグ型。形にちなんで中身も、デイリーバッグや、ふわさらコットンなど、旅行に便利なグッズをセレクト致しました。ぜひご活用ください。 サルビア給食室ワタナベマキの新刊が発売されました。切り干し大根、ひじき、てづくり干し野菜など昔から受け継がれてきたレシピが盛りだくさんです。 サルビアオンラインは12月27日(土)〜1月4日(日)の間は商品の支払い受付・発送・お問い合わせ業務をお休みいたします。年明けは1月5日(月)より随時発送していきます。ご注文の受付は可能です。 『ハニカムペーパー・クラフト』刊行記念にワークショップを開きます。 ハニカムペーパー・クラフト/グラフィック社/1365円
会期 2008年12月13日(土)14時〜15時
会場 青山ブックセンター/自由が丘店 児童書コーナー
対象 ハサミが使えるお子様以上、大人の方まで。要電話予約
予約&お問い合わせ 03-5726-0271/青山ブックセンター自由が丘店
受付時間 平日11〜23時/土日祝11〜22時 吉祥寺駅中央口から、サンロードを少し歩いたところにある「BOOKSルーエ」さんにて、書籍『サルビア手づくり通信』フェアを開催中。A0サイズくらいの大きなパネル6枚が壁面いっぱいに展示されています。今回は、季刊サルビアのバックナンバー(完売のものは展示のみになります)や関連書籍を一同に集めました。また、くつしたやポストカード、美篶堂のステーショナリーなど、クリスマスの贈り物にぴったりの小物も、レジ前ワゴンにて販売中ですので、吉祥寺へ散策がてらのぞいてみてください。 会津本郷焼で器をつくる、樹ノ音工房さんのカップギフトができました。赤土と白土の2種類ご用意しております。表面はどちらも白マット仕上げですが、土の色合いによって若干風合いが違います。柄は
ハスとボタンが型押しされています。 12月1日より、季刊サルビアが11号が発売となります。今回は、毎日のお料理に役立つ『保存食』について。だいこんに、しょうがやゆずなど、冬においしい食材をつかったレシピがもりだくさん。この一冊で基本を学べば、どんな料理にもアレンジできる保存版です。 サルビア・サルビア工房・サルビア給食室の書籍や、グッズが一同にあつまるイベント『サルビア本まつり』が青山ブックセンター自由が丘店にて11月15日より開催中です。 会場 青山ブックセンター 自由が丘店特設コーナー
定員 50名様(お椅子席は整理券番号順30名様までになります。)
予約&お問い合わせ 03-5726-0271/青山ブックセンター自由が丘店
受付時間 平日11:00〜23:00/土日祝11:00〜22:00 ご参加方法 「サルビア本まつり 」の書籍・グッズをお買い上げの方先着50名様に参加整理券をお渡しいたします。
ご遠方の方につきましてはお電話予約も承っております。 紙や布をはじめとした、さまざまな素材の声に耳を澄ましながら、デザインと手仕事で暮らしを彩る作品をつくる、サルビア工房。この冬は、お家の中でできる楽しい切り紙と、ハニカムペーパー・クラフトをご紹介します。
季刊サルビア9号でも特集した「さをり織り」の工房『手織り工房じょうた』主宰の城達也さんの個展をeaショールームにて行います。
ー城達也
PHP研究所より出版されている『フェルトでつくる暮らしの小物たち』の中で反響の大きかった作品がご購入いただけるようになりました。サルビアのプロダクツ部門、サルビア工房の上原かなえが、デザイン・制作しています。プレスリリースはこちら 少し肌寒くなってきた季節にぴったりのくつしたができあがりました。ご好評をいただいております、ふんわりくつしたの「ナデシコ」シリーズのロングサイズ。ちょっぴりくしゅくしゅとさせて履けるハイソックスです。詳しくはこちら。
2008年8月1日から31日までの期間、青山ブックセンターにて開催されておりましたブックフェスが無事に終了いたしました。たくさんのご来場、どうもありがとうございました。最終日に行ったブックカバーをつくるワークショップでは、みなさんとても楽しそうにステンシルをされていて、素敵なカバーができあがっていました。
季刊サルビアが遂に10号を迎えました。今回は、身近な土を使った「泥染め」です。泥染め作家の「tomotake」さんにお話を伺っています。表紙は泥染めでサルビア柄を染めた布です。詳しくはこちら
大変好評をいただいておりました、ガラスのまち針・かご入りセットを再入荷しました。ピンク・グリーン・ブルーの3セット。それぞれ、ピンクッションのデザインが違います。 サルビアの今年のなつぶくろは、肩かけバッグ兼エプロンにもなる仕様になっています。内容は、タオルやクッション、ランチョンマットなど夏らしいアイテムも入っています。数量に限りがありますので、お早めにどうぞ。詳しくはこちら
サルビアの新しい本が出ました。草木染めや、和綴じ製本、陶芸、くつした、アイヌ刺繍に布ナプキン…ほか、今までサルビアと一緒にものづくりをしてきた職人さんたちにスポットを当てた一冊です。 出版:アスペクト \1764円(税込) サルビアからフェルトを使った小物づくりの本が出ました。端の処理がいらないフェルトは、お裁縫が苦手なひとでも、かんたんに作れます。フェルトでできたサルビア柄をお楽しみください。出版:PHP研究所 季刊サルビア9号の発売を記念して、『サルビアさをり展』をeaショールームにて開催中です。季刊サルビアで紹介したスカートや小物の他、ちいさな手提げやきんちゃくの展示販売を行います。ぜひ遊びにいらしてください。また、通信販売でも一部商品を販売しております。詳しくはこちら 少し肌寒い日や、雨の日にさっと羽織れるデイリーコートができました。昨年リリースしたエダ柄の第二弾です。今年はハス柄とカゼ柄をそれぞれ2色ご用意しております。また、キッズサイズもございますので、ぜひ親子でご使用ください。詳しくはこちら ぎい、ぱったん、とんとん。小さな頃、繰り返し読んだ昔ばなしに登場する、憧れの木製の機織り機。ずっとむずかしいと思っていたけれど、かんたんで楽しい織りものに出会いました。好きな糸を選んだら、あとは自由に楽しく。吉祥寺にある「手織工房じょうた」でさをりを体験してきました。詳しくはこちら
季刊サルビア9号の特集でおじゃました、「手織工房じょうた」さんの展示会をeaショールームにて行います。さをり織りを始めて1年も経たないけれど、豊かな感力にあふれた生徒さんたちの作品展です。みなさま、ぜひ足をお運びくださいませ。 サルビアが、くつ下工房さんとつくっているくつしたに、新しい柄ができました。足首にぐるりと一周しているナデシコ柄です。くつを脱ぐとわかる、親指の先に小さく入ったナデシコもポイント。洋服や靴に合わせやすい5色展開です。 カンロ飴でお馴染みのカンロさんが、都電荒川線で一両だけ走るレトロ電車の車内広告を一年間ジャック、そのビジュアルをセキが制作しました。窓上広告から、路線図まで、ひとつの絵本のような世界観が展開されています。 詳しくはこちらをダウンロード
特集:「デザインの草の根」 ひとつひとつ手作りしている、ガラスのまち針が入った、まち針セットを3種類つくりました。ハギレやリボン、糸などがオリジナルの袋に入っています。お裁縫好きな方へのプレゼントなどにもいかがでしょうか? 詳しくはこちら
セキユリヲのコラボレーション携帯電話、日立製au端末の、「うつろいを楽しむケータイ W61H」が発売開始となりました!電子ペーパーという新しいデバイスを使用していて、そこに、サルビアのパターンがアニメーションになって登場します。
今回の特集は、サルビアでずっとつくりたかった、くつしたのこと。からだに良い素材で、よく伸びて、むくまなくて、足にゴムの跡がつかない…。そんな理想のくつしたのできるまで。新潟と沖縄の職人さんにつくっていただきました。詳しくはこちら
新潟のくつ下工房さんとつくった、サルビアスコスモス柄のくつしたができました。オーガニックコットンを使ったやわらかい肌触り。オーガニックコットンのやさしい白色です。 ひと針ひと針ていねいに刺し子を施したサルビアのバッグ、春らしいお花柄ができました。A4サイズ(横)が入る大きさ。持ち手部分を取り外せて使い勝手がよいバッグです。 長らく完売状態が続いておりました、季刊サルビア2号と3号を増刷いたしました。お近くの取り扱い店舗にてお求めください。 セキユリヲが毎回、撮影・執筆をしている連載、『Lingkaran』の「いいもの」では古い家具や道具、雑貨などの日用品を扱うお店「Roundabout」のオーナー、小林和人さんと、益子のカフェ&ギャラリー「STARNET」を営む馬場和子さんを訪ねています。 新潟のくつ下工房さんとつくった、サルビアスカンジナビア柄のくつしたができました。オーガニックコットンを使ったやわらかい肌触り。 ひと針ひと針ていねいに刺し子を施したサルビアのバッグができました。A4サイズ(横)が入る大きさ。持ち手部分を取り外せて使い勝手がよいバッグです。 サルビア編の刺し子の本が発売中です。サルビア柄の刺し子ができたり、簡単でかわいいアイディア満載。おうちでできる手仕事の本です。是非書店にてお求めください。 会津本郷焼きの樹の音工房さんとサルビアの陶器ができました。手にしっくりとなじむやわらかい形が特徴です。
詳細はこちら。
サルビアギフトにひのきの袋ギフトができました。天然ひのきくずが入ったサシェとリフォルムの動物マスコットのセットです。ひのきの香りは防虫効果もあるので、タンスの中に入れておいたりしても良いです。
詳細はこちら。
実際にロシアに訪れ、作った絵本、リボン、ポストカードをサルビアオリジナルのふろしきでバッグ型に包んだセットです。ふろしきは一枚の布なので、他の包み方を楽しむこともできます。
詳細はこちら。
季刊サルビア最新号「美篶堂の本ができるまで」でもご紹介している、サルビアの布を使ってつくっていただいた和綴じノートです。手製本の暖かみを感じられる1冊。
サルビア通信で毎月『サルビアの日々』を執筆している詩人・白井明大さんの新詩集のお取り扱いを始めました。日常のくらしから生まれるすてきな言葉を味わえる一冊です。
季刊サルビア1号でもご紹介しているサルビアのピクチャーラインのハンドタオルの販売を始めました。ジャガード織りで肌触がよく、汗の吸収も抜群なので、お出かけで持ち歩くのにぴったりです。
詳細はこちら
セキユリヲデザインのどうぶつのマスコットのお取り扱いをはじめました。 ご好評をいただいておりました布ナプキンを再入荷いたしました。スナップの別サイズや、少ない人用のlittle setも準備中ですので、楽しみにしていてくださいね。 お誕生日、結婚、出産、転居などちょっとしたお祝いにおすすめなサルビアのギフトセットができました。パッケージは厚手のクラフト紙とはぎれを縫い合わせた封筒型。通信販売限定のオリジナルメッセージカードが付いています。 フルーツ柄のノートやカード、スタンプとバラ柄のテキスタイルを使ったトートバックやポーチの取り扱いを通信販売にて始めました。こちらはステーショナリーメーカー、マークスとのコラボレーションアイテムです。
詳細はこちら。
ふだんのサルビアの様子が綴られた「サルビアの日々」ほか、サルビアからのおしらせを月に1度お届けします。メールアドレスの登録、詳細情報はこちら
から。
ファブリックメーカーのKOKKAが代官山の一軒家を改装してファブリックハウス「COCCA」をオープンしました。ここでしか買えない生地があったり、作品展示があったりと楽しいお店です。
セキユリヲが、過去の優れた才能(アーティスト)に改めて目をむけ、 セキユリヲが50周年記念パッケージを担当したカンロ飴のホームページ、キャンディーカフェにてブログに参加しています。 |
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