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謹賀新年2026

あけましておめでとうございます。
旧年中もたくさんのお客様に出会いをいただきました。
サルビアの活動をともに見守ってくださるみなさま、心より感謝申し上げます。

2026年も、サルビアとともに、日々を重ねていただけたらうれしいです。
新春の訪れとともに、皆さまに幸せが舞い込む一年となりますように。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

salvia

■無料ダウンロードはコチラから↓ 期間限定(1/15まで)
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slöjd cirkulär -「めぐる」手しごとのための道具

 

salviaとKoba.worksとのコラボレーション企画

「slöjd cirkulär -めぐる手しごと-」は、
スウェーデン語の“slöjd(スロイド)=手仕事”と“cirkulär(サーキュラール)=循環”を組み合わせた言葉。

なにもないところから、手を動かし、道具を選び、素材を集める。
その過程そのものが、地球や暮らし、環境をめぐる旅になる。

今あるものを見つめ、必要なものだけを選び、自らの手で作る。 
そんな手しごとが、日々を彩り、暮らしを豊かにしてくれる。

手しごとは、単なる作業ではなく、
わたしたちの暮らしをやさしく豊かに整える、デザインそのものなのです。

ちょうど1年ほど前、koba.worksのエリカさん、ぺーテルさん達とはじめた、手しごとの道具をめぐるプロジェクト。
お二人からのステキなご提案により、世界に一つしかないニードルハウスとバンド織キットが出来上がっています。

制作の経緯や行程をご紹介します。

2025年1月、フィーカのためのおやつに、ぺーテルさんお手製のリンゴのケーキを持って、お二人がセキユリヲの家にやって来ました。

※フィーカ(Fika)
 スウェーデンのおやつ時間。1日に2~5回あり、同僚や友人、家族とリラックスしコミュニケーションを深めるための時間のこと。

セキの愛猫ウメちゃん。ぺーテルさんの弟が編んだという「ものさし」柄のマフラーが気に入ったようです。

美味しいケーキとお茶をいただきながら、会話が深まります。
そんな中で、せっかくsalviaとコラボレーションするなら手しごとのための道具を作ってみたいと見せていただいたのが、

それぞれ自作した、ぺーテルさんはベルルスコーニ元首相をモチーフにしたバンドグリンド(バンド織編むためのゲート部分)と、
エリカさんはアザラシが横たわっているような形をしたニードルハウス(フィンランドのサーミ族に伝わる針を収納するケース)。
どちらもとってもユニークです。

そして、salvia用にと、バンドグリンドはお魚を、ニードルハウスは家や灯台をモチーフにしてはと提案してくださいました。
ニードルハウスの灯台は、実際にスウェーデンに建っている形のもあります。

バンドグリンドで試しに編んでみます。

サイズや形状について、どんな風にすれば使いやすいかを詳細に確認します。
でも、バンドグリンドがこんな風に近づいてくるので、つい笑ってしまいます。

その後、何度かの確認作業を経て、ニードルハウスにはsalviaスタッフが制作したカード織りが施されて、二つの手しごとのための道具が完成しました。

Koba.worksが、フィンランド・サーミのニードルハウスを
木製の美しく小さな、家や灯台の形に仕上げてくださいました。
そこに、salviaで製作したスウェーデンのカード織りを
針を納める部分とストラップにし、カード織を引いて
上下にスライドさせることで針が収納できるものです。

サーミの人だけでなく、昔は針しごとが日常の暮らしにありました。
世界中に、持ち運べて身に着けられる針ケースがさまざまあったようです。

サーミではトナカイの皮や骨で作られていましたが、
ここ北海道のアイヌの人々は木製のものを持っていたようです。

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針のケースとしてだけでなく、チャームとしてカバンにつけたり
棚に置いてインテリアとしてもお楽しみいただけます。

スウェーデンのバンド織をつくるためのバンドグリンドと呼ばれるゲートと、シャトル、バンドロックのセットです。

サルビアのスタッフが、グランマストールに使用しているコットンウールの生地で作りした収納袋もついています。

バンドグリンドはお魚の形。
江戸時代に書かれた魚の絵をモチーフにしており、すべて違うお顔に仕上げられています。
横糸を通すためのシャトルも、糸を通しやすい形状で滑らかに削られています。

すべてが手で作られている、手しごとのための道具です。

他にもオンラインSHOPにて、Koba.worksの定番アイテムをご紹介しています。

▷関連コラム
STORY|木工職人Koba.works
https://salvia-store.com/news/6820582b0e072927665ab77f

白樺の恵み「ずーっと、使う。ずーっと、育てる。」

北の森から届いた白樺のキャンドルホルダーと、ミツバチの恵みでつくられた蜜蝋ティーライト。
自然素材だけで灯す、やさしい時間。

「GOD JUL 2025」でご案内する「白樺キャンドルホルダー&蜜蝋ティーライトキャンドル」は、北海道・東川町の木と暮らしの工房と、蜜蝋キャンドルlämpö(ランプ)が、「北海道白樺プロジェクト」に参画し制作したアイテムです。

今回は、北海道白樺プロジェクトについてご紹介したいと思います。

北海道白樺プロジェクトの代表理事で、東川町で「木と暮らしの工房」を営む鳥羽山聡さん。

木と暮らしの工房は、家具の製造と修理再生を二本柱にしている北海道で唯一の木工所。
修理再生は、製造する以上に手間と技術が必要。コストも割に合わないことがほとんど。

それでも、大切な資源を生かし長く使ってもらうため、そして昔の職人の技を知り、職人が技術を磨くためにもつづけているのだそうです。
修繕後、手渡すときのお客様の笑顔や感謝は、何よりの喜びに。

白樺プロジェクトの、「ずっと使う、ずっと育てる」の理念ともつながります。

この日は、木と暮らしの工房の「ありがとうフェス」が開催されており、小さな工房はおおにぎわい、たくさんの方が訪れていました。

代表である鳥羽山さんガイドによる工房ツアーや、白樺や他の木材を使ったワークショップや物販が行われており、ワークショップでは工房の職人が丁寧に機材の使い方や手順を教えてくれます。

白樺プロジェクトで間伐された白樺の丸太を使って、自分だけのキャンドルホルダーを作ります。
丸太の好きな部分を、好きな長さで手ノコをつかって切り出していくのですが、どの部分がいいか迷います。

白樺は捨てるところがありません。
プロジェクトでは、北海道の暮らしのそばにあるその樹の全てを使うことを大切しています。
幹も、枝も、樹液も、皮も、葉も、薪となった灰も使う、資源を無駄なく使い、次の世代へもつないでゆくために・・・

この白樺キャンドルホルダーとセットの、蜜蝋のティーライトキャンドルをつくるワークショップもおこなわれていました。

蜜蝋キャンドルlämpöのヒロミさんは、この白樺プロジェクトに賛同し、鳥羽山さんの工房でつくる「白樺キャンドルホルダー」に、「蜜蝋のティーライトキャンドル」をセットにして各地のイベントで販売しています。

ミツバチの生態や蜜蝋だけでなく、白樺プロジェクトのことをたくさんの方に知ってほしいと願っています。

白樺と蜜蝋、森からの恵みを余すことなく生かし、生かされている私たち。

蜜蝋キャンドルは、蜂蜜を採取したあとの蜂の巣を何度も精製した、蜜蝋のタブレットを溶かして作ります。

湯煎で溶かした蜜蝋を、ティーライトの容器に流し込んでいきます。

蜜のようにつややかな液があふれださないように、芯がたおれてしまわないよう、そーっと、そーっと…

会場には蜜蝋の甘い香りと、木材の爽やかな香りが漂っています。

ティーライトキャンドルを、白樺ホルダーにはめたら出来上がりました!

『北海道 白樺プロジェクト』

白樺は、北国北海道の持続可能な豊かな森の恵み。
そんな地域の資源を再評価し、森林と生活者を結び、産業として、文化として根付くことを目指すプロジェクトです。

白樺は、北海道のイメージを彷彿させる代表的な樹種であり、北方圏のさまざまな民族で古くから使われてきた歴史があります。用材のみならず、樹皮、樹液、葉、根など一本丸ごと利用可能な樹木です。森の中でも身近な木で、50年ほどで成長し、荒地にも育つパイオニアツリーです。

ーーー白樺プロジェクトHPより抜粋

『シラカバブック』
ゆたかな森、ゆたかな暮らしのヒントが、ここ北国の身近な白樺にあるのかもしれないと思い、未来を生きる北海道の子供たちに読んでもらいたくて、この絵本を作りました。
ーーー絵本まえがきより/白樺プロジェクトーーー

白樺キャンドルホルダー&蜜蝋ティーライトキャンドルに、こちらの『シラカバブック』をセットしてsalviaオンラインショップにて販売いたします。

森と生きる暮らしの一灯として、どうぞお手に取ってみてください。

森と生きる、暮らしのめぐみについて

STORY|ロブロのある暮らし/地球にやさしい食の選択

噛みしめるほどに、地球にやさしいパン — ロブロが育てる、未来の食卓 — 北欧の食卓に欠かせない、黒くてずっしりとしたパン。

「ロブロ」と呼ばれるライ麦パンは、デンマークでは1000年以上も愛され続けてきた、暮らしの味です。

初めて口にしたときでも、その深い香りと噛みごたえに、どこか懐かしさを感じさせてくれるような、そんな味わいがあります。 そして今、気候変動や食糧難が叫ばれる時代に、ロブロが静かに注目を集めています。

ライ麦は、やせた土地でも力強く育つ穀物です。

少ない水と肥料で育ち、寒冷地にも強く、長く伸びる根は土壌を耕し、炭素を蓄える力も持っています。

小麦が育ちにくくなる未来において、ライ麦は希望の種となるかもしれません。 ロブロは、そんなライ麦をまるごと使ったパン。 精製せず、栄養も風味もそのままに。

小麦粉の歩留まりが約70%なのに対し、ライ麦は100%食糧化できるとも言われています。

食品ロスの削減にもつながる、持続可能な食材といえるでしょう。 そして、ロブロは冷めても美味しい。

硬くなっても、クルトンやそぼろ状にしてシリアルのように食べたり、

ジャムやチョコレートなどの甘いものとも相性抜群で、スイーツにも展開できる。

保存性が高く、無駄がない。

そんなパンが、これからの食卓に必要とされているのかもしれません。 北海道・東川町のパン店Pain de Randonnée(パン ドゥ ランドネ)のロブロは、

北海道産ライ麦と天然酵母でじっくり焼き上げたロブロ。

原材料  

 ・アグリシステム社有機ライ麦全粒粉

・小清水町やむべつメーメーファーム自然栽培ライ麦  

・宗谷の塩  

・東川町の地下水

<Pain de Randonnée(パン ドゥ ランドネ)のこだわり>

デンマークのライ麦パン「ロブロ」の作り方を、デンマーク在住 「ロブロの教科書」

著者くらもとさちこさんに直接指導を受けて製品化。 本場デンマークで食べたロブロに味の近い、

アグリシステム社の有機ライ麦と やむべつメーメーファーム自然栽培ライ麦を自家製粉して使用しました。

薄くスライスして、バターにジャム、チーズ、レバーペーストなどと一緒にお召し上がりください。

小麦不使用のため、小麦を避けている方にもおすすめです。

「食材はなるべくまるごと」 「からだと地球にやさしく」 —そんなパン ドゥ ランドネの哲学も、

ひと切れのロブロに込められています。 ライ麦は穀物の中で最も多く、食物繊維とリグナンという植物ポリフェノールを含んでいます。

整腸作用はもちろん、抗腫瘍活性や抗酸化活性、 抗肥満活性などの機能性など、

有用な働きをを行う栄養価の高い穀物。

また、発酵に時間をかけることで、粉が十分に水を吸い、酵母・乳酸菌による 発酵プロセスを経て

消化にすぐれたうま味のある、 雑菌に強く日持ちするパンになります。

栄養価が高く、食物繊維も豊富なロブロ。

薄くスライスしてチーズやジャムと合わせたり、スープに添えたり。 「salviaのおもい」

この夏、わたしたちの暮らしは、ときに自然の力に揺さぶられるような瞬間がありました。

強い陽ざし、激しい雨、森の中のいのちの気配——

そのすべてが、「自然とともに生きること」の意味を、静かに問いかけてくるようでした。

今あるゆたかな森と、これからも寄り添って生きていきたい。

未来のこどもたちにも、この森の恵みをそっと手渡せますように。

からだにやさしいロブロを味わい、 心を灯す梨の蜜蝋キャンドルに火をともし、

コットンバッグを手に、森の風を感じながら歩く——

そんな日々の営みの中で、 「森と生きる暮らし」がもたらすめぐみについて、

一緒に感じ、考えていただけたらうれしいです。

salviaでは、ロブロを通して「地球にやさしい食」のあり方を見つめ直し、 限りある資源を、

いかに未来のこどもたちにも残してゆくかを考え たくさんの皆さんと共有していきたいと思っています。

SDGsは遠い目標ではなく、日々の選択の積み重ね。 噛みしめるほどに、地球にやさしい。

そんなロブロは、未来の暮らしと食卓を育てていくのではないでしょうか。 地球にやさしい食の選択、おいしいロブロを食卓に。

「森と生きる、暮らしのめぐみセット」は、パン ドゥ ランドネのロブロ(↑の写真は半斤サイズ)と、

lämpöの蜜蝋キャンドル、salviaオリジナルコットンバッグの3つをセットにした

クール便送料込みのお得なセット。 ホームパーティなどにぜひどうぞ。

オンラインショップにて好評、受付中です。

▶コラム:セット内容詳細 https://salvia-store.com/news/68c4c5e8712e6e954c204cbe

「つなぐ」セキユリヲ テキスタイル展

7月5日から12月7日まで
金沢・湯涌温泉にある 金沢湯涌夢二館(@yumejikan_official)で
セキユリヲのテキスタイル展を開催します。

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開館25周年記念特別展 第2弾
つなぐ
セキユリヲ テキスタイル展
To Connect-SEKI Yurio Textile Exhibition
2025年7月5日(土)ー12月7日(日)
金沢湯涌夢二館 
石川県金沢市湯涌町イ 144-1
https://www.kanazawa-museum.jp/yumeji/

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From July 5 to December 7,
a textile exhibition by Yurio Seki will be held at the Kanazawa Yuwaku Yumeji Museum (@yumejikan_official), located in the hot spring town of Yuwaku, Kanazawa.

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The 25th Anniversary Special Exhibition Vol. 2

To Connect-SEKI Yurio Textile Exhibition

5 Jul (Sat) - 7 Dec (Sun) 2025
Kanazawa Yuwaku Yumeji Museum
144-1 Ai Yuwaku-cho, Kanazawa, Ishikawa

https://www.kanazawa- museum.jp/yumeji/

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[ salvia shop ] 7月のOPENDAY

【salvia shop 蔵前 7月の営業日のご案内】

営業時間:11:00〜17:00
営業日 :水〜日
定休日 :月、火

※お天気やその他の事情で臨時のお休みや時短営業をすることがございます。
来店前にこちらInstagramをご覧ください。

『つなぐ』セキユリヲ テキスタイル展【2025/7/5~12/7】

salviaを主宰し、メインデザイナーであるセキユリヲのテキスタイル展が開催されます。

竹久夢二のグラフィックデザインに触発され、夢二のデザイン書や壁紙、文具づくりなどを通じてその魅力を今に伝えるセキユリヲ。

道端に咲く小さな草花や身近なマッチなどを描き、手仕事を通じて人と人をつなぐ取り組みは、かつての夢二の活動とも重なります。

今住んでいる北海道・東川から、夢二の愛して金沢へ、そしていち早い復興を祈る能登への思いを込めて。
あたたかなつながりを感じにいらしてください。

詳細はこちらをご覧ください:https://salvia-store.com/news/684572914b9bca465526f5ba

[ salvia shop ] 6月のOPENDAY・夏至祭WEEK

【salvia shop 蔵前 6月の営業日のご案内】

営業時間:11:00〜17:00
営業日 :水〜日
定休日 :月、火

※お天気やその他の事情で臨時のお休みや時短営業をすることがございます。
来店前にこちらInstagramをご覧ください。

6月21日は夏至。

1年の中で最も日の長くなる夏至。
冬が長い北欧の国々では、太陽の光と自然の恵を盛大に祝福する「夏至祭」が催されます。

東京・蔵前店でも夏至祭WEEKを6/14-6/22の間 開催中です。
店内のあしらいを北欧の夏至祭らしくしてお待ちしているので、皆さんと一緒に夏至を楽しめると嬉しいです。

また、6/21(土)夏至の日には、北欧フィンランドの手仕事ワークショップを開催。


たっぷりの光が差し込む隅田川沿いのアトリエsalvia cobacoにて、フィンランド出身のheidiさんから北欧サーミ族伝統の手仕事や文化を教わります。

まだワークショップの枠ございますので、皆さまのご参加お待ちしております。


【開催日】2025年6月21日土曜日
【会場】salvia cobaco 東京都台東区駒形2-1-8楠ビル3F
【内容】
午前の部 10:00~12:00/samiのシルバーネックレス ¥8,800(税込)
午後の部14:00~16:00 / samiのレザーブレスレット ¥7,700(税込)
【定員】各回12名
【概要】
午前の部 samiのシルバーネックレス
レザーカラー:シルバー
北欧北方に伝わる伝統素材、錫糸を使ったネックレス。
使うごとに色が馴染み、お守りのように常に身につけていたくなるオリジナルのネックレスを作ります。長さは1.1m で、首に一重または二重に巻いてスタイリングすることができます。また、ブレスレットとしても使用できます。

午後の部 samiのレザーブレスレット
北欧北方に伝わる伝統素材の錫糸とトナカイの革、トナカイの角のボタンで作るブレスレット。サーミ族伝統の手芸を学べます。

お申込みは各回のリンクをクリック→オンラインショップから。

[ salvia shop ] 5月のOPENDAY・Stockセール

【salvia shop 蔵前 5月の営業日のご案内】

営業時間:11:00〜17:00
営業日 :水〜日
定休日 :月、火

5/24,25に蔵前ショップにてsalvia初となるストックセールを開催いたします。
お店リニューアルのタイミングで事務所を整理してでてきたアイテムたちを中心に用意しております。
特別価格でのご提供は今回会切りとなる可能性も高いので、ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく。

新作が続々登場!

グランマストール/コットン/涼風
ざっくり編み/和紙のくつした
ふんわりファミリー
ぜひショップへお越しいただき、実際の商品をお手に取ってご覧ください。

[ salvia shop ] 4月のOPENDAY

【salvia shop 蔵前 4月の営業日のご案内】

営業時間:11:00〜17:00
営業日 :水〜日
定休日 :月、火

※お天気やその他の事情で臨時のお休みや時短営業をすることがございます。
来店前にこちらInstagramをご覧ください。

新年度がはじまりましたね。皆さんの新しい一歩を応援しています。
春にぴったりの新作・新色もたくさんご用意してお待ちしています。

日暮れ 芽生え